細川たかしが新橋でレゲエンカ披露
レゲエンカは演歌とレゲエを融合させたもの。同アルバムに収録された大ヒット曲「北酒場」をレゲエ調にアレンジした英語詞の「ノーザン・バー〜北酒場」で、イントロや間奏で“合いの手”を入れたり、サビの部分の一部を歌うなどパート参加した。
生まれ変わった持ち歌に「明るくノリがいいよね。うまく解釈して、おもしろくなってますね」とご満悦。「これが刺激になって演歌が売れれば。演歌界もそうだけど、冷え込んでいる音楽業界を盛り上げていきたい」と意気込んだ。
日刊スポーツより
実力のある人はどんなジャンルでもこなせるのですね。
明豊今宮がプロ志望届
日本高野連は24日、新たに「プロ志望届」を提出した選手を公表し、今夏の甲子園大会で8強に進出した明豊(大分)の今宮健太内野手が提出した。
今宮は強打者としてだけではなく、150キロを超える速球が魅力の投手としても活躍した。
[2009年9月24日 日刊スポーツ]
プロになれると良いね
神様、仏様、田中様
○楽天2−1ロッテ●(14日、千葉マリン)
雨でマウンドはぬかるんでいた。踏ん張りがきかない、そのマウンドで九回、田中は151キロの高めの直球で井口を、落差あるフォークで大松を連続空振り三振に切って取った。
野村監督は「神様、仏様、田中様。稲尾2世ができたね。よう頑張るわ。こんな悪条件の中」。「鉄腕」と呼ばれた故・稲尾和久(元西鉄)を持ち出し、賛辞を並べた。
ロッテはパ・リーグで唯一、勝ち星を挙げていない相手。昨季も打率3割8分7厘と打ち込まれた。それでも内角を攻め、七回まで三塁を踏ませない。八回に先頭から連続四球と乱れたが、バックの好守にも救われ、1失点でしのぎ、九回は3人で締めた。「八回はマウンドがぬかるみ、下半身が使えていなかった」。それを佐藤投手コーチから指摘され、すぐに修正した。
今季初登板を4安打完封で飾った7日のソフトバンク戦に続き、自身初の2試合連続完投勝利。かばんのポケットにしまったウイニングボールはバスに乗り込むなり、野村監督に差し出し、頭をなでられた。ロッテからの初勝利も、初の連続完投勝利も、成長途上の20歳には、さほど記念すべきことではないのだろう。【藤野智成】
毎日新聞
楽天、ノリが入って益々良い雰囲気になりましたよねぇ!
コーヒー鑑定人
英国のコーヒー会社がベテラン鑑定人の舌に1400万ドル(約13億4000万円)の破格の保険をかけた。保険契約を仲介した会社の広報担当によると「個人の保険としては最高額の一つ」。
仲介会社は鑑定人の舌について「歌手の声帯やトップモデルの脚と同様に重要」と指摘。鑑定人自身も「何千の風味を区別できる舌のおかげで、コーヒーの質が守られている」と述べた。
サンスポ
外国のやることってわかりませんね



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